
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>旅行の時の鍵トラブル注意点 &#187; travel-trouble</title>
	<atom:link href="https://westberkshirepartnership.org/author/travel-trouble/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://westberkshirepartnership.org</link>
	<description>楽しい旅行が嫌な思い出にならないように鍵トラブルを予防しましょう</description>
	<lastBuildDate>Wed, 09 Jul 2014 02:37:43 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=3.9.40</generator>
	<item>
		<title>帰ってくる時</title>
		<link>https://westberkshirepartnership.org/when-go-home</link>
		<comments>https://westberkshirepartnership.org/when-go-home#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 02:22:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[travel-trouble]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://westberkshirepartnership.org/?p=14</guid>
		<description><![CDATA[何もトラブルがなく楽しい旅行だった！さあ家に帰ろうという時も油断は禁物です。 家の鍵を大きな荷物に入れたままに [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>何もトラブルがなく楽しい旅行だった！さあ家に帰ろうという時も油断は禁物です。<br />
家の鍵を大きな荷物に入れたままにしていておみやげなどと一緒にまとめてそれを宅急便で送ろうとしていませんか？<br />
荷物より後につくのならいいですが、荷物より先に帰ってくる可能性のほうが高いです。</p>
<p>鍵より早く着いてしまったら家に入ることができません。<br />
家の鍵をどこにしまったか、最後荷物をまとめるときに必ず確認するようにしましょう。</p>
<p>また、家の鍵を宿泊先のホテルなどに忘れてこないように注意して下さい。国内の宿泊施設なら帰宅後に連絡して届けてもらえる可能性がありますが、海外のホテルだったらよほど三つ星のホテルでないかぎり忘れ物が戻ってくる可能性は低いです。</p>
<p>帰ってくるときまで大切な鍵に関しては気を抜かないように注意して下さい。<br />
そして、家についたら出発した時となにか違いがないか、異常がないか確認するようにして下さい。<br />
最近の空き巣は巧妙なので侵入した痕跡を気付かれないように隠している可能性があります。<br />
家に侵入した後に最後施錠をしていく泥棒もいるそうです。</p>
<p>何事も異常がなかったら留守中もお世話になった近所の人や親戚におみやげを持って行ってお礼をするようにしましょう。何事も助け合いです。このような近所づきあいが空き巣を撃退するのに一番効果的だと言われていますよ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://westberkshirepartnership.org/when-go-home/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ホテルの鍵</title>
		<link>https://westberkshirepartnership.org/hotel-key</link>
		<comments>https://westberkshirepartnership.org/hotel-key#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 02:22:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[travel-trouble]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://westberkshirepartnership.org/?p=12</guid>
		<description><![CDATA[ホテルの鍵はオートロックタイプの部屋が多いです。 施錠忘れを防止することや利便性を考慮してこのようになっている [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ホテルの鍵はオートロックタイプの部屋が多いです。<br />
施錠忘れを防止することや利便性を考慮してこのようになっている部屋が多いのでしょう。<br />
しかし、普段オートロックに慣れていないとついうっかり鍵を閉じ込めてしまうなどのトラブルが発生してしまうことがあります。<br />
鍵をテーブルにおいたまま外出してしまって鍵を閉じ込めてしまい、帰ってきた時になって鍵がないのに気づく・・・というような具合でしょうか。</p>
<p>しかし、当然ホテルではマスターキーを持っていますのでフロントに相談すれば開けてもらうことができます。</p>
<p>また、ホテルの鍵はカードキーになっていることが多いです。カードキーはデータごと管理できるので宿泊客の外出やチェックアウトまで管理するホテル側に都合のいい鍵と言えます。<br />
こちらも普段使い慣れていない人にとっては紛失してしまったり、使い方がわからなかったり戸惑ってしまうこともあるかもしれません。</p>
<p>海外のホテルだと戸惑ってしまうことも多いかもしれません。日本人スタッフがいるようなところなら安心できますが、どこもかしこも至れり尽くせりというわけではないでしょう。<br />
事前に調べておいたり、鍵のトラブルがあった場合にはどうやって尋ねればいいのかくらいは勉強しておくといいかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://westberkshirepartnership.org/hotel-key/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>旅行かばん</title>
		<link>https://westberkshirepartnership.org/travel-bag</link>
		<comments>https://westberkshirepartnership.org/travel-bag#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 02:21:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[travel-trouble]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://westberkshirepartnership.org/?p=10</guid>
		<description><![CDATA[旅行に使うスーツケースやキャリーバッグには鍵がついています。 海外は治安が日本に比べて悪いので鍵付きのかばんを [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>旅行に使うスーツケースやキャリーバッグには鍵がついています。<br />
海外は治安が日本に比べて悪いので鍵付きのかばんを使うのが当たり前です。</p>
<p>しかし、このスーツケースの鍵を紛失してしまって開けられなくなるというトラブルが旅行の前後に発生することがあります。<br />
また、家に鍵を忘れてきてしまって旅行先で開けられなくなってしまうなんていうこともあるかもしれません・・・。</p>
<p>楽しい旅行中にこのようなトラブルは避けたいものです。<br />
特に不慣れで言葉も通じない海外に行った時にはこのような鍵のトラブルが起きないようにしたいですね。</p>
<p>スーツケースの合鍵は必ず持ち歩くようにしましょう。スーツケースの鍵のかかるところに入れておくのではなく鍵のかからない外側のポケットに入れたり、手持ちのかばんやポーチ、財布に入れるようにしましょう。<br />
もし合鍵がなかったら旅行の前に作っておきましょう。</p>
<p>アメリカへ旅行する人はTSAロック付きのスーツケースを使っている人が多いと思います。<br />
こちらのスーツケースの場合、ダイヤルナンバーを回して鍵を開けるタイプになります。<br />
久しぶりに使って暗証番号がわからない！なんてことにならないように番号は必ずメモしておきましょう。ナンバーを書いたメモも必ず旅行先へ持って行きましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://westberkshirepartnership.org/travel-bag/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>出かけている間</title>
		<link>https://westberkshirepartnership.org/while-go-out</link>
		<comments>https://westberkshirepartnership.org/while-go-out#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 02:21:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[travel-trouble]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://westberkshirepartnership.org/?p=8</guid>
		<description><![CDATA[出かけている間に家のことが気になって楽しめない・・・なんていうことになったらせっかくの旅行が台無しです。 安心 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>出かけている間に家のことが気になって楽しめない・・・なんていうことになったらせっかくの旅行が台無しです。<br />
安心して家を空けていられるようにしておきましょう。</p>
<p>郵便物がポストにたまらないように出かける前に手続きをしておきます。<br />
ポストに郵便物が溜まっていたらその家が留守だということが外部の人にわかってしまいます。<br />
新聞屋さんに新聞の配達をストップしてもらえるように連絡をしておきましょう。<br />
そして郵便物は近所の郵便局で局留めにしてもらえるようにしましょう。手続きをとれば一定期間局留めにしてもらえます。</p>
<p>また、近所の親しくしている人にしばらく旅行に行くことを伝えておきましょう。もしも不審な人がうろうろしていたり、異常な物音がしたらご近所さんが「おかしいな」と警戒してくれます。</p>
<p>また、親戚など信頼のおける人にも旅行に出ることをお知らせしておきましょう。そしてもしも旅行先でなにかあった場合には連絡ができるように連絡先を家族みんなで共有しておきましょう。</p>
<p>それから、旅行に出かけるときにSNSなどに安易に書き込まないようにしましょう。SNSの書き込みを見た人が過去の投稿からその人の住んでいる人を割り出して空き巣に入ったという事件も発生しています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://westberkshirepartnership.org/while-go-out/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
